介護の仕事とは

      2018/03/12

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おはようございます。

笑う門には福来る!

笑わせ介護士の八福です。

 

 

ブログの展開が、「虐待」「事故」「死生観」と続き、結構ディープな話になってきたので、ちょっと肩の力を抜いた話をしていきたいと思います。(;^ω^)

 

 

今日のテーマは、「介護の仕事とは」です。

 

★介護の仕事とは!?★

 

かなり抽象的ですね・・・(;^ω^)

 

まぁ、抽象的な方が話が広がりやすいので、ご勘弁を(^_-)-☆

 

 

全く介護の現場を知らない人に対して、少しでも興味・関心を持ってもらえるように、出来る限り現場をイメージしやすく書いていきたいと思います。

 

出来る限り、「介護職って楽しいんだ。」って思ってもらえるように書いていきたいですが、時に愚痴っぽくなっている時もあるかもしれません。その時はご容赦下さい。(;^ω^)

 

 

 

★施設形態の種別★

 

では、あなたが介護現場に初めて足を踏み入れるとして、色々と迷うのが、「施設の形態」というものだと思います。

(細かく書いて行くと、読むのがおっくうになるので、かなり簡潔に書きます・・・)

 

デイサービスやショートステイ、訪問介護、特養、有料老人ホームなどなど、よく耳にすると思います。

 

種類が多すぎて、何が何やら混乱すると思いますが、単純に考えると、

 

「在宅で暮らす人を支える」

or

「施設で暮らす人を支える」

 

の2つです。

 

施設でも在宅でも、基本的にやることはあまり変わりません。

 

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★「在宅」と「施設」★

簡単に違いを説明すると、ちょっと無理やりですが、

「在宅」は、外回りの営業マンのようなもので、主に一人でサービスを行う。

 

「施設」は、内勤であり、集団でサービスを行う。

 

 

双方に楽しさやしんどさといったものはやはりあると思います。

自分にとっても向き不向きもあるので、正直こればかりはやってみないとわかりませんが、私は施設に向いていました(;^ω^)

 

 

では、次回は私の勤める特養もその一つである、「施設介護」の特徴について書いてみたいと思います。

 

(こんな話の展開になると思ってなかったので、やはりテーマの抽象度を上げておいて良かったです(;^ω^))

 

 

※つづく

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